甲子園 新景創造プロジェクト

クレヴィア甲子園四番町

クレヴィア甲子園欅通り

デザイン
※現地5階相当の眺望写真(2019年11月撮影)。一部CG加工を施しています。
※眺望は住戸によって異なります。眺望・環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。

邸宅街を見渡す、開放的な暮らし

敷地南側は生活道路に面し、その先には一戸建ての邸宅街が広がっています。
マンションの敷地が少し高くなっていることもあり、日当たりも良好で空も大きく広がります。
さらに、南棟の高層階からはワイドな眺望も期待できます。

※1:計画地南西側は「浜甲子園線沿道地区」になります。※1:敷地面積が500㎡未満の場合は10m、500㎡以上の場合は15mまでの高さ。
※2:敷地面積が500㎡未満の場合。但し、500㎡以上の場合は12m。
※西宮市HP 甲子園五番・花園地区地区計画参照(2019年7月時点の情報)

外観完成予想図

ENTRANCE APPROACH

四番町らしさに、
瀟洒な意匠と緑が馴染む。

ENTRANCE APPROACH

甲子園四番町という重み、街並みへのリスペクトを込めたアプローチは、煉瓦の重厚さを基調に過度な装飾を控え、
目に馴染む植栽で包むことで、街並みに溶け込む意匠としています。また、エントランスドア上部にはダークカラーの
モールを配し、住まう方のステイタスをさりげなく主張。上質なマテリアルが渋さを演出する構えです。

ENTRANCE HALL

心を通わせる優しさと、
自然な心地よさを創造。

ENTRANCE HALL

外部アプローチの石調の壁材や床材を内部にも使うことで、内外の連続性を演出したエントランスホール。
一方で重厚な木調ウォールやパーゴラ風の天井パネルで、自然な居心地を醸しています。住まう方が清々しい気分で行き交い、
ときにはゆったりとソファーに腰かけて会話を楽しめるコミュニティスペースとしても優雅な空間です。

※掲載の各完成予想図は、設計図を基に描き起こしたもので、形状、色等は実際とは異なります。また、官公庁の指導、施工上の都合等により建物の形状・色調・植栽等に変更が生じる場合がございます。※植栽は、計画段階のもので変更となる場合があります。また竣工から育成期間を経た状態を設定して描いています。 雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等、再現されていない設備機器がございます。※タイルや各種部材につきましては、実物と質感、色等の見え方が異なる場合があります。また、今後変更になる場合があります。